キミエホワイトプラスの効果が気になりますよね

 シミに悩む、43歳大阪在住の主婦です。
 お肌の曲がり角はとっくに曲がり切って、Uターンしつつあります。。。

 

 普段シミは安い化粧品で隠してるんですが、治せるものなら、治したいですよね。
 でも、エステに行ったり、美容外科に行ったりっていうのは、お金も高いじゃないですか。
 そんなのに行くお金もないし・・。

 

キミエホワイトプラス

 

 手頃な値段でシミケアができればいいなって思ってた時に、見つけたのがこのキミエホワイトプラスでした。
 プラスって何?ってかんじだったんですが、リニューアルされたんですね。
 パワーアップされた感じはあるので、試しに飲んでみたいんですが、本当に効くの?っていう気もします。

 

 無駄なお金は1円も使いたくない、大阪のオバチャン精神で、キミエホワイトプラスを買う前に徹底的に色々調べてみました。

 

まず最初に、一番安く買えるページを紹介しますね。
富山常備薬グループの公式サイトでもいいんですが、キミエホワイトプラスの専用ページが見やすくて注文も簡単です。

 

初回半額で買える専用サイトはこちらです。

 

http://kimie-white.com/

 

 

キミエホワイトプラス購入者の口コミはどうなの?

 まず最初にキミエホワイトプラスを飲んでいる人の体験談や口コミを探してみました。
 Yahoo!知恵袋などから探さず、実際に愛用している人の体験談を確認しています。

 

 美容ブロガーなどが、ブログでキミエホワイトについて口コミを書いている人は多いですね。
 あと、フェイスブックもありました。
 画面をキャプチャーしたものをまとめてみました。

 

ライブドアブログ

 

 こちらの方は、ライバル商品(?)のロスミンローヤルから乗り換えたそうです。

 

 

キミエホワイトの真実

 

 こちらの方は、旧製品から飲んでいるみたいですね。
 かなり長く続けられているみたいです。

 

 

フェイスブック

 

 Facebookです。
 けっこう若い方も飲まれているみたいですね。写真が本物かどうかはわかりませんが(笑)

 

 

Facebook2

 

 私と同じくらいの年齢の方でしょうか。
 キミエホワイトプラスに願いを託している必死さが伝わってきます(笑

 

 アットコスメの評判は正直あんまり良くないですが、美容関係のブログを書いている人にはけっこう好評なようです。
 あと、他社商品から乗り換えで購入している人が多いことにもびっくりしました。
 CM効果も高いんでしょうか。

 

 効果には個人差があるのは承知してますが、ちょっとこれで安心しました。

 

初回半額で買える専用サイトはこちらです。

 

http://kimie-white.com/

 

 

飲み続けても副作用は大丈夫?

副作用について

 

 キミエホワイトプラスの副作用情報についてまとめます。
 医薬品に副作用があるかないかといえば、必ずあります。
 それはどんな薬にでもあると言われてます。
 問題は副作用が目に見える、または体感される形で、現れるかですよね。

 

 私はお医者さんではないので、断言はできないですが、調べたところによると、かなり安全性は高いですね。
 というのも、キミエホワイトプラスは、第三類医薬品です。
 第三類っていうことは、一類、二類があるわけですが、その分類は以下のとおりです。

 

ウィキペディア

 

ウィキペディアからの参照

 

 第三類医薬品は、薬剤師か登録販売者が販売できて、服用前の説明も不要ということです。
 キミエホワイトプラスは、薬局・ドラッグストアには売ってないですが、薬剤師免許を持っていない人でも売っていいっていうことですね。
 薬の分類によって、効果や成分が分かれているわけではないですが、薬剤師以外の人でも取り扱っていいということが、リスクの少なさを表していると思います。

 

 言い換えれば、副作用の出るリスクは少ないけど、その分劇的な効果も少ないよっていうことですね。
 副作用の出るリスクは少ないですが、今薬を常時飲んでいる人は、先にちょっとお医者さんに相談してみてもいいでしょうね。

 

 こういうことは、キミエホワイトの販売者に相談してもたぶん答えてくれないでしょうから。

 

 

妊婦さんや授乳中でも飲めるのか?

 薬の副作用が一番気になるのは、妊娠中の女性や産後のママさんだと思います。
 子供への影響が一番気になりますよね。
 今時は、子供の世話に追われながらも、きっちり自分のスキンケアもするっていうお義母さんは多いですよね。

 

 妊婦さんや授乳中のママさんの場合も特に大きな副作用はないでしょうが、心理的な不安は大きいでしょうから、先にお医者さんに相談したほうがいいですね。
 もし、お医者さんに大丈夫!と言われても気になるという人は、薬には頼らずに、サプリを飲むほうがより安全ですね。

 

 個人的にはサプリは値段の割には効果が実感しづらいので、お薬に頼るほうがいいとは思いますが。

 

 

キミエホワイトプラスになって何が変わった?

 「キミエホワイトプラス」の改良点をまとめました。
 一新されてどこが変化したのでしょうか!実際の使用感や他社の製品とも比べてしていきます。

 

新製品と旧製品の比較

 

 見た目の変化もさることながら、1日あたりに飲む量が減りました。
 1回2錠以上だとついつい忘れてしまうこともありますからね…。
 効能の面では、にきび・湿疹・かぶれなどの肌トラブルにも効くようになりました!これで価格改定はないのはすごいですね!

 

 さらに主要成分にも大きな変化が見られます。

 

  • L-システイン含有量が大幅にアップ!
  • 新成分パントテン酸カルシウムで皮膚トラブルを撃退
  • 飲みやすさ、宣伝文も変わり、メーカーの自信が現れている

 

L-システイン含有量が大幅アップ!

 大きな変化として、「L-システイン」という美白成分の配合量が1.5倍になったという点があげられます。
 これは国産の代表的なシミ薬に配合されている成分で、現在もほとんどのシミ用第三医薬品に配合されています。

 

 「L-システイン」は食事から摂ることが困難で、不足しがちな準アミノ酸の一つです。
 特に皮膚の代謝を促進する働きがあります。つまり、シミとなっているメラニン色素を排出してくれる、シミを緩和するだけでなく、「飲んで効く」主成分なのです。
 従来のキミエホワイトにはL-システインが160ミリグラム配合されていました。しかしこの量は市販のシミ薬とほぼ変わらず、そのために「成分が少ない」、「ほとんど効かない」などといった酷評があったのです。

 

 しかし、現在のキミエホワイトプラスではその1.5倍の240ミリグラムが配合されていて、ライバル製品の中では群を抜いた量になっています。

 

新成分パントテン酸カルシウムで肌のトラブルを撃退

 キミエホワイトプラスで新たに24ミリグラム配合されたのが、「パントテン酸カルシウム」です。
 パントテン酸カルシウムとは、タンパク質、脂質、糖質を正常に代謝することで、ニキビ、湿疹、かぶれなどの肌トラブルに効果があります。
 同時に、だるさ、疲れ、二日酔いなどの全身倦怠感にも効果があります。

 

 特に「最近シミが増えてきたなあ…」という年齢の方は、全身のだるさや疲労の蓄積なども大きな悩みのタネになってきているのではないでしょうか。

 

 L-システインの配合量が増え、従来品にも含まれていたメラニン色素の働きを抑えるアスコルビン酸、さらにこの新成分の追加もあり、まさに「プラス」といった大幅なリニューアルとなっています。

 

 さらに、このパントテン酸カルシウムの配合によって、キミエホワイトは男性にも勧められる医薬品に進化しました。
 これまでのシミ用医薬品といえば、主に30代〜50代ほどの女性が使用する印象でしたが、「若いころ日に焼けすぎてしまった…」という男性でも、シミで悩む方は多いと思います。
 疲れやだるさに効き、シミにも効果があるキミエホワイトプラスは、まさに男女問わずおすすめできると医薬品と言えるでしょう。

 

キミエホワイトプラスは値段が高いという噂?

 

 キミエホワイトプラスは初回1,900円+送料ですが、2回めからは、2倍の3,800円になります。
 正直、ちょっと高いんじゃないの?という気もしますよね。
 では、実際に適正価格なのか、他社で発売中の同類商品について、調べてみました。

 

他社製品とのお値段比較

 大手医薬品メーカーの製品は、平均すると1ヶ月あたり3000円ほどの製品が多く、キミエホワイトプラスもほとんど変わらないお値段となっています。

 

 キミエホワイトプラスは初回1900円となっていて、お手軽に試しやすくお財布にもやさしい入口です。
 同じく通販限定のロスミンローヤルも初回1900円ですが、通常価格はキミエホワイトプラスより高額の7600円となり、継続して飲んでいこう!とするには少し敬遠しがちになってしまいますね。

 

 また、キミエホワイトプラスはシミ治療に特化した医薬品です。
 有効成分の配合もシミに効く、作用することを目的としているため、根本的には他社製品とは比較にはならない、まったくの別の医薬品であると言えます。他の大手メーカーの医薬品も月々3,000円後半から4,500円のものが大半で、シミ薬の価格としては妥当と言えるでしょう。

 

1回あたりの摂取量も違うので、比較は難しい

 シミを治すための医薬品を選ぶうえで注意するべきことは、1日に飲む回数や1回当たりの摂取数、1箱に含まれる数が各社によってバラバラであることです。
 継続的にかかる費用、飲みやすさなども考えて、自分に合ったものを選ぶことが大切です。シミ治療には長い目が必要です。薬を飲む回数や量も多くなりやすいので、続けやすさも考えて選んでいきましょう。

 

シミ消しの効果って目に見えるの?

シミに悩む女性

 

 シミ薬は基本的に効果が出るまで時間がかかるものが多く、本当に効果があるのかはとても重要で気になる点ですよね。
 ここでは私の実体験に基づいて、キミエホワイトプラスの効能についてお話していきます。

 

1. 肌のターンオーバーがうまくいくことが条件
2、3ヶ月程度飲み続けると効果が出てくる?

 

肌のターンオーバーがうまくいくことが条件

 シミが薄くなり、見た目に目立たなくなるには、肌のターンオーバーが正常に働いていることが大切です。
 ターンオーバーとは、肌の内部で細胞が作られ、古くなった角質が押し出されて剥がれ落ちるプロセスをいいます。
 加齢や、積み重なった肌へのダメージによって、このターンオーバーの仕組みは崩れがちです。

 

 なので、まずはターンオーバーを整えてあげることが、シミ改善の第一歩です。
 だいたい肌のターンオーバーは28日サイクルと言われています。

 

 ということは、すでにシミが出来てしまっている方は、キミエホワイトプラスを1本飲んだだけで、劇的な効果が見られないのは当たり前というわけですね。
 最低でも、2,3本は飲まないと目に見えた効果は実感できないかもしれません。

 

2、3ヶ月程度飲み続けると効果が出てくる?

 キミエホワイトプラスを注文した時に、大体どれくらい飲み続けると薬の効果を実感できるのか尋ねてみました。
 答えてくれたオペレーターさんは、「1本目を飲み切ったあたりで、お肌の中でシミをとる準備ができてきます。その後効果は2、3本と続けると、効果が目に見えてきますよ」とおっしゃっていました。

 

 確かに、肌状態はみんなバラバラで、これだけ飲めば必ずこれだけの効果が出る、とは断言できません。
 2、3本と飲み続けても効果が目に見えない人もきっといるはずです。

 

 私自身も大きなシミはまだ消えていませんが、全く効果がない、ということはないと思います。
 決してすぐに効果が出るわけではありません。長い時間をかけて、肌の内側、根っこの部分からシミを排出していくための医薬品なのでしょう。

 

キミエホワイトプラスは定期購入すべき?

キミエホワイトプラス定期購入

 

 通販の薬やサプリは、定期購入コースがあるのが定番ですよね。
 実際に私は定期購入しているわけですが、正しくいうと、定期的に買っているだけです。

 

 毎月自動的に配送されてくるシステムは、今のところはありません。
 今時の通販事業者は、初回は500円くらいで販売しておいて、最低3回は定期購入しないと解約できないっていうところも多いです。
 その点で言えば、都度購入は面倒ですが、解約に対する縛りがないことを考えれば、富山常備薬グループは良心的だといえますね。

 

初回以降で安く買う方法。Amazonでも楽天でも買えないなら

 初回50%オフの1,900円に飛びついて、キミエホワイトプラスを購入する人は多いと思います。
 そして、2回目が通常価格の3,800円になって、我に返りますよね(笑)。

 

 続けて買おうか、どうしようか・・・。
 購入をためらうもうひとつのポイントが送料です。
 送料756円が微妙に痛い。
 富山常備薬グループでは、5,000円以上を購入すると、送料無料になるんですが、キミエホワイトプラス1個だったら5,000円に届きません。

 

 だからといって、公式サイト以外から安くで買う方法はありません。
 定番の楽天、Amazonからは買えません。
 あと、医薬品なので、ネットオークションへの出品も禁止されています。
 よって、メルカリ、ヤフオクからも購入不可ということになります。

 

 そこでどうするかというと、まとめ買いするんです!
 キミエホワイトプラスを初回購入すると、はがきが送られてきます。
 そのハガキにまとめ買いの案内が書いてあります。まとめて買うとちょっとだけ割引されます。
 そして、送料が0円になります♪

 

 一番多いのは、6箱まとめて購入できるコースもありますが、ちょっと多すぎですね(笑)。
 3箱くらいが適当なので、3ヶ月分をまとめて買うと2回めからの購入も安く買えますよ。

 

 

キミエホワイトプラスだけでシミを消すことはできる?

 飲んでシミに効く!というCMを見れば、キミエホワイトプラスを飲むだけでシミが薄くなるのかな?と期待してしまいますよね。
 キミエホワイトプラスを飲めば、それだけで、シミ対策は何もしなくていいの?という疑問について考えてみました。

 

  1. どんな医薬品を使うにしても、まずは生活リズムの改善を
  2. シミを治すために大切な3つのポイント

 

どんな医薬品を使うしても、まずは生活リズムの改善を

 先にも触れましたが、シミ用第三医薬品は副作用が少ない分、効果も緩やかなため、「これだけ飲めば、シミが完全に消える」というものではありません。

 

 肌状態には自分の生活面、つまり食生活や精神的なストレス、運動量や睡眠時間などが大きく影響します。
 毎日のスキンケアも必要不可欠ですし、最高の肌状態を保つためには、まずは生活リズムを整えることが重要です。
 睡眠・運動不足、不摂生などが思い当たるようなら、まずはそれを直していかないといけないですね。

 

 また基礎化粧を怠ったり、UVケアをしなかったり、メイクを落とさないまま寝てしまうなんて人は要注意です。
 そんな状態では例えどんな医薬品を飲んだとしても、効果が目に見えることはないでしょう。

 

シミを治すために大切な3つのポイント

 生活習慣、スキンケア、シミ用医薬品の3つが揃い、成立してこそ、シミが消えて効果が出ます。
 シミ消しには肌の根本的な部分の改善が何よりも重要で、これこそがシミ治療が長期化する大きな理由とも言えます。
 そもそもどんな病気であっても薬だけで治す、というのは不可能に近いことです。

 

 シミを薄くしたい、消していきたい、の一番の近道は、まずは生活習慣やリズムを整えること。急がば回れ、簡単なようで一番難しいことです。
 ダイエットしたい人が、サプリだけでなかなか痩せれないのと同じですね。シミを消したければ、色々やらないといけないということです。

 

◎シミを治すために薬以外にできること。UVケアを中心に
 じゃあ、キミエホワイトプラスを飲む以外にシミをケアするためにはどういうことをすればいいのかということを私なりにまとめてみました。

 

  1. いつどんなときもUVケアを怠るべからず
  2. 夏季シーズンの化粧崩れも注意
  3. やっぱり生活習慣が大切

 

いつどんなときもUVケアを怠るべからず

 医薬品を飲む以外にもシミ対策は必要ですが、なかでも特に注意すべきなのはUVケアです。
 シミとはある日突然肌に現れるメラニン色素。メラニン色素にとって最も強烈な刺激がご存知紫外線です。

 

 シミが肌に現れるのは個人差がある上に、いつ出てくるのか予測が立てられません。
 なかには一生現れない方もいます。おおよその平均値もなく、実に厄介な存在です。

 

 エステサロンなどではスキンチェッカーでシミ予備軍を探すことができます。
 しかし、それはどれぐらいのシミが潜んでいるかがわかるだけ。いつ表に出てくるかの予測、予防、出てくる時期の決定には直接結びつくことはありません。

 

 というわけで、一瞬たりとも悪化させたくありません。
 そのためには一年を通じて、外出時には紫外線対策を行いましょう。
 寒い冬の季節も日傘やUVクリームなどをフル活用している人は、このUVケアを徹底している方々ですね。

 

夏季シーズンの化粧崩れも注意

 また、紫外線が強い夏期は汗や皮脂分泌による化粧崩れも起こりやすいです。
 紫外線に強い化粧品も、流れてしまうと意味がありません。こまめな化粧直しも必要です。

 

 化粧崩れをそのままにしていると、酸化が進んでくすみの原因となります。
 シミ、くすみ、肌荒れ、毛穴の目立ち、ニキビ、おまけに乾燥…これらが全部同時に起こった状態なんて想像したくありません。

 

やっぱり生活習慣が大切

 生活習慣は肌の状態が一番出てしまうところです。
 どんな医薬品を使っても、高価な化粧品を使っても、生活習慣が悪ければ効果はありません。
 商品が悪いわけでなく、体が「おかしい」と警告を発しているのです。
 シミに限らず良い土台があってこそ、はじめて良いお肌になれるのです。

 

まとめ:キミエホワイトプラスはお買い得か?

キミエホワイトプラス

 

 従来のキミエホワイトは決して良い評価とは言えませんでした。
 初回のみ1900円ですが、その後月額3800円と、あんまり優しくないお値段になってしまいます。

 

 キミエホワイトプラスとしてリニューアルしました。ここがこれだけ新しくなりました。
 すごい、じゃあ買います!…なんて、即答はできませんよね。
 ですが、「リニューアルをきっかけに1度くらい試してみたい」、「続けるのはちょっと悩むけど、初回だけなら…」という方は多いのではないでしょうか。

 

 初回限定価格が1900円ですので、他の製品と比べてもかなりお求めやすい価格となっています。
 例えばドラッグストアなどで売られている市販のシミ用医薬品は3,000円〜4,000円くらいのものがほとんどです。
 1900円で試せる医薬品として、キミエホワイトプラスは最高のポテンシャルを秘めています。

 

 初回分を飲みきったところで「なんだか効果が望めそう」、「変化が見られた!」と思ったら、とことん継続していくことをオススメします!
 たくさんご紹介したとおり、シミは肌深層から生まれてくるトラブルで、すぐに治るものではありませんし、飲んですぐにシミが消えてなくなる、といったものではありません。

 

 初回分でキミエホワイトプラスの飲み方が自分に合っているかどうか、あるいは効果が目に見え始めたかどうか、というところで飲み続けるかどうか決めていきましょう。

 

 

 総合的に、キミエホワイトプラスはいい商品だと思います。
 続けやすさ、求めやすさなどを総合して考えると、他のシミ用第三医薬品にはないメリットと高いポテンシャルを持ったキミエホワイトプラスはまさに「買い」と言えます!